Pythonの可変長引数のおさらい

普段使わないから理解が浅いし、理解が浅いから使わないし、使う必要に出くわさない程度しか書いてないから使わないし・・・と自己ループしてしまうので改めてチュートリアルで理解してみました。

def spam(arg, *args, **kargs):
    print arg
    print args
    print kargs
>>> test('a', 'b', 'c', d='e', f='g')

a
('b', 'c')
{'d': 'e', 'f': 'g'}


>>> test('h', i='j', k='l')

h
()
{'i': 'j', 'k': 'l'}


読めるけど、これが便利だと思える過去のメソッドが思い浮かばないけどチャンスがあればPythonらしく使ってみたい。